| Ver1.30.8 |
2000.03.16 |
Window2000動作確認完了。 |
| Ver1.30 |
2000.06.30 |
コード/データファイルを個別にロード・セーブできるようにした。
EEPROMデータが奇数個のとき、最終アドレス+1にチェックサムデータを設定していたので修正。 |
| Ver1.29 |
2000.04.24 |
不規則な並びのhexファイルの読み込みに不具合があったので修正。 |
| Ver1.28 |
2000.02.09 |
書きこみデータが少ない時のプログラミング時間短縮。
AVR Basicの出力ファイル(*.rom)をサポート。 |
| Ver1.26.19 |
2000.01.04 |
メニューボタンの変更とヘルプファイルの追加。機能的な変更はありません。 |
| Ver1.26 |
1999.10.30 |
EEPROMデータメモリへの書き込みの際、奇数/偶数アドレスが逆に書き込まれていたのを修正。 |
| Ver1.25 |
1999.10.14 |
前回使用したデバイスタイプを記憶するようにした。そのた、細かい修正。 |
Ver1.23
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1999.09.01
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COM1〜9をサポート。 |
Ver1.21
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1999.07.08
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書込み時間を短縮。 |
Ver1.20
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1999.06.22
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COMポート2,3,4をサポート。
テンポラリデレクトリをカレントディレクトリからwindows/tempに更に変更。 |
Ver1.10
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1999.05.25
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AT90S2323/2343/2313を追加。
テンポラリデレクトリをwindows/tempから実行ファイルインストールディレクトリに変更。
EEPROMメモリダンプウインドウで1バイトおきにアスキーコードが表示されていたのを修正。 |