| Ver2.9.21 |
2004.03.31 |
PIC12F629,675暫定対応版(サポートー対象外となります。)
INTOSCオシレータモードでを設定できません。
PIC Programmer V4以降で正式サポートしました。
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| Ver2.5.47 |
2001.09.28 |
COM1からCOM20まで対応。 |
| Ver2.5.42 |
2001.05.1 |
COM1からCOM9まで対応。 |
| Ver2.5.33 |
2000.03.15 |
Windows2000動作確認完了。テンポラリファイルを、システムディレクトリからアプリケーションディレクトリに変更。 |
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Ver2.5.32
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2001.03.06
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プログラムメモリの空き領域イメージ表示機能を追加。 |
| Ver2.5.19 |
2000.01.26 |
前回の修正で、別なPCで動作しない現象が現れてしまいました。
そこで、メニューバ>オプション>通信モードその1を追加し通信方式を2種類から選択できるようにしました。 |
| Ver2.5.16 |
2001.01.18 |
一部のPCで通信できない現象があったので通信プロトコルを見直しました。 |
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Ver2.5.10
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2000.12.21 |
フラッシュ版使用時のみ、プログラム時のブランクチェックをスキップするオプションを追加。
メニューバ>オプションから”PIC16F プログラム時のブランクチェックをスキップ”を選択して使用します。 |
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Ver2.5.8
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2000.12.10
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OTP版(EPROM)のためにコード置き換え可能個所の検索機能を追加。
hexファイルのオペランドも同時に表示されます。
メニューバ>オプションから”置き換え可能アドレス検索”を選択して使用します。 |
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Ver2.4.14
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2000.12.04
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PIC16C55xの設定に不具合があったので、device.batを修正。
PIC16F872サポート追加。
device.batのバージョンを1.00.09に変更。 |
| Ver2.4.8 |
2000.11.21 |
PIC16C745/765サポート追加。これまでのデバイスと大きく異なる点は、
USB.1を内蔵。
発振部に4倍PLLを内蔵し、外付け発振子6MHzで内部24MHzで動作。
動作電圧範囲:4.35V-5.25V |
| Ver2.4.1 |
2000.10.23 |
メニューバの”ファイル”>”開く”または、”ファイル開く”ボタンを実行した時、
フォルダー、デバイス情報を5個まで記憶するようにした。
使用方法は、メニューバーの”ファイル”より選択。
ベリファイで、EEPROMデータメモリエラーが発生すると、表示が元に戻らないのを修正。 |
| Ver2.3.22 |
2000.05.09 |
hexファイルを開いたとき、「0で除算しました」エラーが出るのを修正。 |
| Ver2.3 |
2000.02.17 |
device.datV1.00.05に更新。 表示内容の修正。ON/OFFをEnable/Disableに統一。 |
| Ver2.3 |
2000.02.04 |
書きこみデータが少ない時の、プログラミング時間短縮バージョン。14ビットコアのみ |
| Ver2.2 |
2000.01.24 |
正常に起動できない場合があったので修正致しました。 |
| Ver2.1 |
2000.01.06 |
PIC12/14ビットコア製品をサポートしました。 (PIC14000/PIC16C52/642/662/715/92xを除く。) |
| Ver1.14 |
1999.10.27 |
前回使用した状態を記憶する様に変更。
(COMポート、デバイス、オープン/セーブフォルダ) |
| Ver1.12 |
1999.06.22 |
COMポート2,3,4をサポート。その他細かい修正。
(PIC16F87Xを使用する場合は、Ver3.02のファームウエアをご使用下さい。) |